新しいパソコンの代金を振り込んだら今使ってるパソコンが動くふしぎ!……まあいいや、また動かなくなっても困るし。
としあき部屋。
動きはふつう。今日も口うるさかったので反省。たまには喋らないでやってみるか。それにしても最近は連日で遊んでいるからか、調子が安定している。うまくなるかどうかはまた別問題なんだけれども。
突っ込みすぎることがなくなったのが特にでかい。とはいえ、離脱に失敗して死ぬことはまだあるのだが、さすがに以前ほどではなくなったので良い。他の人でも無理矢理突っ込んで死ぬ人がいるので、やっぱ攻め際と引き際を敏感に感じ取るのがこのゲームの上達方法の一つなんじゃないだろうか。
そういえば虹箱でUndertowの実績コンプしてるのが自分だけで笑った。いや、なんつーかその、まあ誰もやらないよね。
- 2008/02/29(金) 01:48:00|
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としあき部屋。
風邪薬を飲んでいたのでよくわからなかった。調子も、ゲーム中どうだったかも、試合の把握もさっぱりわからんという他ない。
そういや、うまい人が僕のショットガンをジャンプして避けていた。単発の武器には、なるほど有効だろう。今度真似してみるか。
- 2008/02/28(木) 00:13:16|
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クリアした。実績もあとは音声日記をすべて見つけるだけ。
うん、面白い。こりゃ高評価を得るわけだ。ストーリーは問題なくしっかりしており、海底都市という世界も十分な作り込みがある。陳腐ではあるが、映画演出的な恐怖の演出もところどころにあり飽きさせない。同様に、戦闘システムもある程度の自由度があり、ゲームを進める度に戦い方や新しい要素が手に入り、退屈さを感じさせない。
問題点は中盤以降の難易度低下だろうか。システムが出そろい、ゲームに慣れてくると簡単になってくる。序盤は弾の一発も重要で雑魚と戦うにも緊張したものだが、後半は金も弾もあまって楽勝というほかない。特に、序盤におけるビッグダディ戦の緊張感はとてもよかったので残念。
あと、エンディングがものすごいあっさりしていたが、これは洋ゲーゆえのものか。
それでも、やはり非常におもしろかった。ブログにいちいち感想を書いている暇があったら遊んでいるくらいだ。いい作品に巡り会えた。
- 2008/02/27(水) 02:53:46|
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本日もとしあき部屋也。
今日はいまいち。なんだか自暴自棄になる感じが多かった。もっと一回一回を気合い十分に遊ばないとだめだな。
あとは他人にやたら指示を出してみたが、これもやっぱやめたほうがいいな。せいぜい敵の状況を知らせるくらいがいい。のだが、やっぱこう手が先にでることもあれば、口から先にでてしまうこともあるわけであって、これまた長い間課題になりそうだ。
また、今日は種族の偏りが多かった。やっぱ8人の場合、それぞれ2種族いるのがベストだ。トロールが多いとどうにも押し切れる状況が多くなるし。
パソコンを注文したが、結構時間かかりそうだ。虹裏くらいは見られるが、虹箱が重くてろくにみられない。やっぱ部屋立てはできそうにない。
- 2008/02/27(水) 02:35:01|
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としあき部屋に参加。
戦績も調子もふつう。以上。
...なぜこんなにもそっけないかというと、パソコンがぶっこわれたからである。CPUからえらい音がしており、まともに起動しない。まいった。
ノートパソコンで、そろそろ買い換えようかとは思っていたのだが、面倒なので手近の電気屋にいってみればVistaしかねーし、XPで10万以下のノートってどこにあるのだろうか。
参った。これじゃ部屋立ても就職活動もできやしない。
- 2008/02/26(火) 03:47:38|
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バイオショックやってたらお誘いがきたので…行くのやめようかと思ったけど、バイオショックをじっくり楽しむためとしあき部屋へ。バイオショック面白いわー、たぶんこのブログに書いている暇がないくらい熱中してやるはめになる。
今日の調子はふつう。ただ、最後の試合は脳からいい物質が出てたと思う。久々に30キル越えるかと思ったが、なかなか。
今日もだいたい満遍なく種族を使えたおかげで、エルフの勘が戻ってきた。エッセンスが3しかないときは被弾したら即効でテレポートをするべき、ということを思い出せた。また、カタナでの切り方も多少はわかってきた。ついでに、おっちゃんでの相手の死角に飛び込む方法もなんとなくではあるが理解できてきた。うん、こう書くと今日は収穫が多いな。
あまり良くないことも一つ。
やっぱヒューマンかエルフがすごい楽に報酬を稼げるし活躍もできるなあとしみじみ感じた。それだけでは勝利が成立しないが、できることが多いのはこっちのほうだ。……ついついこちらに行きたくはなるが、それはやめておこう。全体が全種族まばらになるよう、もうちょっとなんとかしてトロールやドワーフとの格差(ゲームシステム的な意味ではなく)をなくしたいものだなあ。
- 2008/02/25(月) 01:57:13|
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としあき部屋に参加。
なんか今日はやたらムキムキした。戦績は普通だったが、なんというか集中できていなかったのだろうか、余計なことばかり気になってムキムキしまくりであった。
ただ、種族は満遍なく選べたのでよかった。それにしてもエルフはやっぱり打ち合いで不利だ。やっぱり初心者向けじゃないよな、エルフ。
課題はやはりショットガンの間合いだろうか。ダメージが激減する距離がまだわからない。
- 2008/02/24(日) 02:06:08|
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謎の海底都市を探索するアクションFPS。
薄暗い海底都市の奇妙な雰囲気と、バケモノが溢れる緊張感が非常によくできている。世界観をつくるための細工もたくさんあるし、よくできているんじゃないだろうか。ただ、ホラーゲームとはいくらか方向性が違うので、そういったものを期待しても見返りは少ない。
難易度ハードでやってみる。これがけっこう難しくてびっくりした。一番最初の雑魚敵の時点でなかなか体力が多い。こりゃ結構というかかなり難しいものになりそうだ。
話をすすめていくと魔法のようなものが使えるようになる。この魔法も使い方がいろいろありそうだから、敵を倒すにも色んな種類でおこなうことができるのだろう。また、銃もけっこう面白い。ハンドガンでもヘッドショットをすれば雑魚は一撃なので、いかに気づかれないように近づき頭をぶち抜けるか、という単純なシューティング要素も面白い。前述のように雰囲気作りもばっちりなので、問題は今後のゲームバランスだろうか。
最初の印象としては、思いのほか、かなり面白い。てっきり評判ほどはいいもんじゃないだろうと考えていたのだが、どうやら僕の鼻はあまりよくなかったみたいだ。
- 2008/02/23(土) 02:21:17|
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やっと帰ってこられた。夜までに帰ってこられなかったどうしよおおおとか思いながら帰りがけにバイオショックを買っていたりする阿呆は僕です。ちなみに家にはまだ見ていないDVDもあってわしゃ何から手をつければいいんじゃ。
3日ぶりの割にそこそこ調子がよかった。ただ、かなり長時間やったので(今日は4時間近くぶっつづけ)2時間半から3時間40分くらいまではかなりダレた。ただ、最後の試合はしっかりと決めるところを決められたので良い。特に対面時のガストに対するしゃがみはほぼ完璧だっただろう。課題はいくらかあるが、今日は久々にシャドウランを遊んで満足なのでそれだけでいい。また、種族バランスも若干トロールが多くはあったが良かったと言える。
今日は長時間やったわけであるが、メンバーが途中で入れ替わってなかなか楽しかった。やっぱ強い人、弱い人、ネタに走る人、いろいろな人を一緒に遊びたいものだ。
- 2008/02/23(土) 01:24:59|
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すごい眠かったけど、どうしてもやりたかったので部屋をたてた。でもやっぱ眠いときにやるもんじゃないな。
またトロール分多め。今日はどのマップでも支援がもらえなくて参った。ミニガンを撃って壁になっていたり、敵が自軍に進行してくるのを抑えようと頑張って死ぬとリザレクトをもらえなくて死体が消されるわ、援護射撃はこれっぽっちもないわで、ああこりゃミニガンなんて金の無駄だからスナイパーライフルでも持って後ろに篭ってるほうが全然マシだねホント、とふてくされていた。
んなことで一々ふてくされてないで、トロール一人で敵全員を打ち殺すくらいの気負いでいかなきゃならん。調子が悪いとなんでも悪い方向に傾きがちだ。まったく、仲間に失礼である。
あと結構ボイチャで指示を飛ばしたつもりだったんだが、割とというかあんまりというか聞いてない、あるいは聞こえていない人が多いみたいで、意味もなさそうだし、指示を飛ばすのは人によっては不快だろうし、今後はやめたほうがよさそうだ。
余談。
背後霊で人のプレイを見ていると、だいたいどこでどんな風にやられるか予測がつくようになった。うまい人はその予測を完全に裏切って行動する。やはり想像に容易い行動をとる人ほど倒しやすいものだ。果たして、僕が僕の背後霊を見たとき、僕はいったいどのような動きをとっているのだろうか。
あ、ちょっと用事があって数日間、箱美のいない環境に行きます。当然シャドウラン部屋を立てられないので僕の部屋立ては期待しないでください。
- 2008/02/19(火) 00:28:55|
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オフでライフルの練習を少し。
んー、AIMも重要だけど、場所取りもかなり重要そうだ。狙うのがうまかろうと、一瞬だけ出てくる相手の頭をミスせずに数回打ちぬけ、なんていうのは難しいから、安全で打ちやすい場所をちゃんと知らなければならない。場所取りがちゃんとできてから、AIMの問題へと変わっていくのだろう。
飽きてきたのでシャドウランの動画を見る。としあき部屋で強いといわれる人がそこにいて驚いた。そこでも成績上位だったので動画で対策を練るなり、動きを見習おうと思ったら動画撮影主の視点が多くあんまり見ることができなかった。
夜にとしあき部屋。またパーティーリーダー。
今回は落ちることもなくちゃんと遊べたんじゃないだろうか。問題があるとすれば、mayが重すぎてろくに書き込めなかったことだろうか。
ショットガンの調子は良好。グレネードの調子も良好。気になったのは孤立が目立ったところだろうか。やっぱ意識はしていても、移動力のものすごいゲームだからはぐれがちになる。目の前の敵だけじゃなくて雰囲気も感じ取ることにしよう。
- 2008/02/16(土) 03:23:13|
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としあき部屋を立てた。うん、で、またゲームの内容からはずれる。
何回も落ちたり、パーティーが崩れたりでなかなかちゃんとした試合ができなかった。間違えて他の人のパーティーに入ってその人にリーダーを勤めてもらっちゃったりと、色々問題もあった。あと、パーティーリーダーが落ちたら一度再起動しないといけないこともはじめて知った。知らないことばっかだ。
そんな感じだったけれども、今後は改善していくのでまた遊びに来てください。SSDMの車道部屋だから行くやめよーぜ! さあ、帰ってCoD4でもやろーぜー! とかいわれると泣きます。
ゲーム内容に戻る。
トロール分多め。やっぱ仲間がどう動くかもうちょっと意識できてないといかんな。
ディグサイトでの試合はかなり良い連携だったなあ。牛でのリザレクトもなかなか有効だったろうし。
味方に助けてもらうところも必要だし、味方を助けるって気持ちもないと成立しないなあ。
そういえば今日はバレンタインデーだった。車道部屋が終わったあとにチョコを食べて、この記事を書いていたら鼻血が出た。実にバレンタインである(鼻にティッシュつっこみながら)。
- 2008/02/15(金) 00:38:27|
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としあき部屋。
トロールばっかだ。でもチームにトロールがいないからって理由でトロールを選ぶのはあんまり良くないかもしれない。
敵がいるであろう場所に仲間がいるからミニガンで突っ込んで援護をもらい、1キルか2キル+グレのプレゼントくらいして戻ろうと思ったら、僕が突っ込んだ瞬間味方が離脱して僕だけ蜂の巣になる。今日はそれで何回も死んで死体を消された。ちょっとでいいからトロールが突っ込んだら援護ください。
あ、でも、もしかしたら僕が仲間のほうに向かってあげたほうがいいのだろうか。僕が突っ込んでいくともらいグレとかで仲間が死ぬこともあるだろうし、何よりトロールが先陣を切る必要はないわけだし、そうなると僕が突っ込むんじゃなくて支援をする形になるけれども。しかし、やっぱりトロールは移動力が他に比べ劣るからそれも難しいだろう。でもやっぱ自分が行くからついてこいつっても無茶な話だし……。さてどうしたものか。
もし援護をしてくれるという人がいるとして、じゃあどのような援護をすればいいのかと思うだろうけれども、それはやっぱりトロールを自分で使って知ってもらいたいところ。トロールでは敵陣にやったAMGやストラングルが邪魔になる場合もあるし、図体もでかいのでツリーも支援のつもりが植えて殺しちゃうこともありうる。
つーことで不人気なトロールをやろうぜ!
それで、どうしても援護がもらえない、仲間との連携がダメになりそうな場合、トロールじゃなくてエルフかヒューマンのが全然マシだなと考えた。アーティファクトを運べるので、トロールを使って仲間と心中するより一人で少ない可能性に欠けたほうがいいなと考えてしまう。なので、トロールがチームにいないからトロール、って選択は避けたほうが無難に思えてきてしまうのだが、一体どうしたものだろうか。
- 2008/02/14(木) 01:39:21|
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としあき部屋……なのだが、はじめてパーティーリーダーをやったので忙しかったり、不備がないか確認していたりとあんまりゲームに集中できなかった。いつも部屋立ててる人はこんなことをやってんだなあ。
部屋はなんとか埋まったので良かった。ただ、シャッフル後にストップといっても止まらなかったりしていたのだが、どうやら声が聞こえていなかったらしい。自分の声が相手にどのように聞こえているかよくわからんので参るな。
あと、mayが恐ろしく重くてどうしようもない。何回か何人募集と書き込みたかったのだけれども、結局1回書いてあとは満員の知らせだけだった。管理人はやくきてくれー!
ついでに今日は22時ごろ立てたが、やはり早いほうがいいなあ。あんまり数をこなせなかったので、次立てるときは遅くても21時くらいがよさそうだろうか。
…ということで、ゲーム内容とまったく関係なくなってしまった。早く慣れよう。
- 2008/02/13(水) 00:20:23|
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情報サイトを見て回っても特に書いてない情報なのでここに記しておく。

ポコのハイドアウトあたり、アーティファクト(青い丸)を見下ろせる部分(緑の丸)があるのだが、そこでリネージ側からやってくる相手(ピンクの矢印)を赤い矢印方向にガストで吹き飛ばすと落下死させることができる。この部分までは落下防止の柵みたいなものがあるので落ちないが、ここでは高低差があるので高い場所から一気に落とすことができる。案外というか、かなり油断している人が多いみたいなのでなかなか簡単。
相手に気づかれずにいつやってくるかを確認するにはエンハンスビジョンかカタナが必要であるのがいささか問題ではあるが、それをクリアすればあとはガストで押し出すだけ。また、相手に見つかっても緑の丸へ逃げるふりでもすれば、相手が追いかけてきてくれて私マーメイになるかもしれない。
ぜひお試しを。
- 2008/02/12(火) 05:56:49|
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としあき部屋。
今日は結構調子がよかったように思える。連携もなかなか冴えていたし。ただ、エルフを1回やってあと全部トロールだったのがちょっと問題だ。満遍なくやれると癖がつかなくていいんだけれども、なかなかそうはいかないか。みんなトロール選ぼうぜ! 楽しいよ、特に逃げ切れなかった人をミニガンやカタナでボロボロにするときは。(とかいってる自分もとしあき部屋でトロールやるようになったのは数日前からなんだけれども。)
できた連携は、1Rか2R目の武器が揃っていない状況で、トロールである僕が無理矢理アーティファクトを持って突っ込み、死んだところをリレーしてもらってスコアしてもらうというやつだ。レイドだと有効だし、単純ではあるが睨みあいを無視してサクッとゴールできるので実によい。
あとはミニガンを撃って壁になったり、とそこそこ出来たんじゃないだろうか。ただ、突っ込みすぎて死んだり、とりこのされて死んだり、深追いして死んだりが完全になくなってはいないので、もっと注意は必要だろう。
余談。
これまたトロールの時。スナイパーライフルを拾い一発だけ残ってたので、撃ち合いで逃げられたエルフに対して撃ってみたらヘッドショットで倒せたのが感動した。もちろん相手が直線に逃げていたから当てられたし、こっちがトロールということも有利に働いた事だろう。しかし、こうして射抜けると実に嬉しい。
- 2008/02/12(火) 00:05:51|
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としあき部屋。
今日はなんかパッとしなかった。至近距離なのにショットガンをはずしたり、わけのわからない行動をしてやられたり。あと、一人になってしまう場面が目立った。仲間に置いてきぼりにされるのか、もしくは一人で変なところにいってしまうのか。たぶん後者だけど。
トロールで2R目にショットガンを買ってみたけど、やっぱり奪われるのがオチだ。よほど勢いがあるか、仲間にべったりでリザをすぐしてもらう、あるいは仲間に拾ってもらえる状況じゃないとダメだな。
うまい人がカタナを持って、テレポで距離をゼロにつめて切っているのを見た。ありゃ真似してみたいところだが、テレポートでの距離感ってまだよくわからないんだよなー。ついでにその人は敵の死角から切るのがやたらうまくて、ミニガンを打ちながら追い詰めたはずなのに逆にこっちがなます切りになってた。あ…ありのまま起こったことを話すぜ! とでもいいたくなる気分だ。
また夜中、遊びに行った。
ずーっとトロールだったはず。トロールのまま準備完了にしっぱなしだとすごい替えにくい。試合が終わったらシャッフルする前に種族を変えたほうがよさそうだ。
なんだか一方的な試合が多かったからか、倒した相手がリザレクトされて無敵がとけた瞬間ミニガンで蜂の巣にするというリスポンキルみたいなことを何度もやっていた。キル数稼げるし、無理に突っ込むより安全だし、死体硬くても問題ないし、といいことづくめなのだがあまりよろしい気はやはりしないものだ。
- 2008/02/11(月) 00:43:55|
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最近車道部屋に入るための生活リズムができつつあるなあ、としみじみしながらとしあき部屋。
今日はトロールで遊ぶことが多かった。難しい種族だ。
やっぱトロールであっても、パワーステーションではテレポートがあったほうがいい。壁が沢山あるし、高低差もきつい。逆に不要なところはストームあたりだろうか。また、よほど仲間がリザレクトにすぐ駆けつけてくれるという状況でもない限り、自分で積極的にリザレクトしていったほうがよさそうだ。トロールは一人じゃ的になるだけなので、敵が近くにいる場合は特に、死体を無理矢理叩き起こしてでも協力してもらわないといけない。
今まではトロールで遊ぶ際、スマートリンクかワイアードリフレックスを使っていたが、もしかしたら両方いらないかも…。ワイアードは速度が足りないときにどうしても必要そうだから購入はしておくにしても、スマートリンクは邪魔になることが多い。特にミニオンを出されたときは、そっちに吸い付いちゃって実に迷惑なこと。そして、牽制のためのミニガンは実に重要だと感じた。ミニガン+ショットガン、もしくはミニガン+カタナが良さそうだろうか。ミニガンの誤射に注意しておけばなんとかなりそうだ。
あとは立ち回りか。ダメージ率はまあまあ高いんだが、撃ち逃しが多かった。でもテレポあったとしても深追いしてもしょうがないよなー。
- 2008/02/10(日) 00:31:53|
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としあき部屋。
つかれた。マジつかれた。やっぱり楽しかったけど疲れた。
何で疲れたかというと、リザ10後半から20くらいの試合が何回もあって、リザしにいかなきゃならんわ、敵と遭遇しないルートを探さなきゃいかんわ、更にアーティファクト持ってかれないようにしなきゃいかんわ、ついでに有利な状況なら殺しておかなきゃいかんわ、あとは余裕そうだったらアーティファクトもって行かないといかんわ、という感じで忙しかった。あと、リザしにいって敵のグレネードで死んだときの情けなさというか、どうしようもなさといえるべきものがすごい疲労感へと変わっていった。
戦績としては、トロールでの動きがやっぱヘタクソだった。トロールは報酬稼ぐのも難しいが、それ以上に難しいのは味方の盾になるという仕事だ。盾をしすぎて死んでしまったり、少し前に出すぎて死ぬということがけっこうあった。フォローに回ってくれる人がいれば大丈夫なのではあるが、やはりフォローしてくれる人っていうのは絶対いるとは限らないし、その時の状況にあわせた戦いをしなきゃならない。もっとトロールの動きを勉強しないとならなさそうだ。
あと、前に出すぎて死んだ人をリザしにいって殺されるということが何回かあった。見捨てる勇気も時には必要ということなんだが、これは最初期から中々治らない癖の一つである…。
- 2008/02/09(土) 02:18:59|
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野良で何戦かやってたんだが、ものすごいラグ試合ばっかで参った。撃ち負けるのは当然、打ち勝ったのに相手の死体が弾を撃ってきたり、グレ投げたら誰もいなかったのに敵を倒したり、逆にグレが飛んでくる様子も爆風もないのにその場にいない人間に殺されたりした。いやー、ラグいと勝っても負けても「ラグい!」って言葉しかでないな。
続いてとしあき部屋。
ここ数日ぽつぽつプレイ中に人が落ちる。今回は僕も落ちて、しかも招待をもらって入ろうとしたら「満員です」とか出てまいった。虹裏だけじゃなくてここも満員かよ。ただのエラーらしいので何回も招待をもらって入れた。招待を何度も送ってくれるので実にありがたい。
戦績はふつう…かな? トロールで3R目にミニガンを買ってみたが、そこそこ良かった。ただもう少しうまくやれるだろうなあ。ミニガンでのキルは結局、逃げ遅れた人を倒しただけだったし。
そういえば、ショットガンとの間合いってのが未だによくわからない。中距離で食らっても半分近くもっていかれてしまうこともあって、かといってSMGが基本なので近寄らず離れずで戦いたい。特にドワーフに張り付かれるとおしまいなので、ショットガンの距離ダメージをもう少し知っておきたいな。特に、僕はエルフで使うことがあるので確実に知らないとまずそうだ。
- 2008/02/08(金) 00:26:59|
- Shadowrun
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4面ボスで攻撃量を間違えて発狂させてしまい、即効で黄色弾を飛ばされる、が、運よくノーミスで倒せた。そして5面、アレン軍曹のはげ野郎が出てくるところでウンコみたいな弾を開幕6連発され、ヘリが壊された上に2ミス。あまりの衝撃に倒しきれず、凡ミスでゲームオーバー。
あんまりだ。
- 2008/02/06(水) 23:32:17|
- メタルスラッグ3
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久々にアイマス。途中でほったらかしだったプロデュースを完了。長い間やっていなかったが、メールは着ていなかった。なんだか早くちゃんとやれという催促が来ると聞いたのだが、アーケード版だけの話なのだろうか。
アイマスは虹裏なんかだと「ゲームとしては駄目」とか言われるが、僕はけっこう面白い作品だと感じている。もっとも、システム的な問題点やテンポの悪さが存在するが、育成シミュレーションとしては対人要素がちゃんと熱いし、何より初心者のときに起した失敗を取り返した際の嬉しさは結構良くできてる。ゲーム中のキャラクターとはいえ、失敗をすると悲しい表情やら怒りの表情を見れて嫌なものだが、それだけ十分に成功時の楽しさに繋がる。ただ、多くのキャラのエンディングがあんまり気に食わないのだが…。
さておき、L4Uも出ることだしまだグッドエンディングを見ていないキャラをちょくちょくやっていきたい。あと、Sランクに到達したことがまだないのでそれも達成したいな。
- 2008/02/06(水) 23:29:51|
- THE IDOLM@STER
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『あつまれ!ピニャータ』は2007年に発売されたレア社開発の育成シミュレーション。面妖で狂った配色の、どうぶつを模した「ピニャータ」を自分の庭で飼っていくというゲーム。ピニャータを飼うために荒れた大地を耕し、ピニャータ好みの土地をつくっていかなければならない。うまくすれば土地にピニャータを住まわせることができる。また、ピニャータは60種類以上にもおよび、ガーデンに設置できるアイテムもさまざまなため、自分の好きな庭造りが楽しめる。
序盤はかなり楽しかった。まず土を耕すと虫がきて、それを目当てに鳥が来る。更に少し進めると目新しい要素、店や新しいピニャータがやってくる。はっきりいって忙しすぎるほどの新要素目白押しで、ひとつ試してはゲームを楽しむことができた。ただし、中盤以降には急変する。まず一通り店ができ、同時に簡単な条件で来るピニャータがきつくすと暇になる。突然手持ち無沙汰になり、そこからはどんどんピニャータが来る条件が厳しくなり来なくなるため、だんだんコントローラーを持っているのに暇な時間ができがちになる。もっとも空いた時間を庭造りにたやせば良いのだが、ピニャータが来る条件には庭の池の大きさや、ものを置くスペース、木を植えるスペースが十二分になければいけないため、両立させることは難しい。
シミュレーションとしての出来もいまいち。ゲームオーバーが一切ないこと、序盤を越えれば簡単に金が異常なほど稼げること、ピニャータを飼うコツは実際は全然ない、ピニャータの秘密要素を知るには単純に総当り作業と、少なくともシミュレーション要素として悩むことはまずない。もっとも、色違いのピニャータを探す作業は頭が痛くなるとは思うが。
同時に、箱庭ゲームとしても問題点が目立つ。ピニャータには生態系があり、とあるピニャータは他のピニャータを食べて生きることがあったりするため、被捕食者のピニャータは少し目を離すと食われてしまうことがある。そのため名前をつけてかわいがっていたピニャータが、庭を整備している間にいなくなっていたなどということもある。もちろん対策はあるのだが、そのためには庭の構造や飼うピニャータに足枷がついてしまう。
また、僕は箱庭ゲームにおいて、想像が絶対に必要だと考えている。庭などは造ってしまえば完成して終わりだが、そこの中で繰り広げられる想像話がもっと重要な要素なのだ。しかし、ピニャータにおいて、彼らは実に表情豊かに表現をしてしまう。悲しいことがあれば涙を流すし、嬉しければそういった表現がでるのだ。言語を持たないピニャータにおいてはそれだけで全てが完結してしまい、想像の余地がない。そもそも、動物であるピニャータは食って寝て…という生活しか行わないため、仮に彼らが深い哲学思想を持っていたところでそれを我々が知ることもなければ、匂わせる仕草もしないため眺めていても面白みがあまりないのだ。
初心者や家族向けのゲームのようなので、その対象を考えすぎたためどっちつかずの微妙なゲームになってしまったのだろうか。全体を通してのバランス(序盤にピニャータや店を詰め込みすぎない)を整えるか、箱庭としての意味を高めればもう少し楽しめるゲームになったのではないだろうか。
とてつもない余談ではあるが、ピニャータは二日酔いの中考えたようなデザインなのに、ペットショップのお姉さんがやたらかわいい点は大きく評価したい。
- 2008/02/06(水) 18:18:23|
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昼間に時間があったので少し野良をやったが、あまりのラグさとホストパワーにびっくりした。そういえばラグがかなりあるとカタナを振っているのもわからなくなるんだよな。
夜はとしあき部屋でイッツパーリーターイム。
戦績はまあまあか。なんかここ最近ドワーフばっかやってる気がする。ところで、ドワーフの装備は基本的にショットガンとカタナなのでついついつっこみすぎることがあった。経験でこれ以上いくとまずいという領域はわかるんだが、行ってしまう。なぜなら、生き残る可能性が少しあるからだ。もっと敏感に、高確率で生き残る可能性を感じ取ってから突っ込めるようになりたい。
あとはヒューマンのとき。トロール相手にびびりすぎて、トドメをさせそうなのにテレポで逃げてしまいHPを回復されるということがあった。こっちのHPは半分以上あったので、トドメをさしたほうが賢明だった。ちゃんとHP残量を見ておかないとなあ。シャドウラン(他のFPSもそうかもしれないけど)はダメージを食らうと音が遠くなっていくので、ほとんどの場合それと感覚でHPを考えている。しかし、一瞬でもいいから目視しないといけなさそうだ。
- 2008/02/06(水) 01:29:24|
- Shadowrun
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これからはクレジット1で遊ぶことにする。また、難易度を見ていたらMVSなるものがあって、なんなのだろうと思い調べてみるとアーケード筐体の難易度らしい。えっ、じゃあふつうでノーミスクリアつってもアーケードより簡単だったんじゃないか。うわ、騙されたー。仮にもLiveArcadeなんだしデフォルトはMVSにするべきじゃないのか。
4面砂漠で痛恨の2ミス。ボスは実績をとり終わったお陰で気楽にでき、確実に倒せた。しかし5面ロケット前のモーデン野郎でミス、ああ……。
難易度が上がった感じはない。ネットを見てみると、アーケードのレベル4(デフォルト)とレベル3の違いはラスボス発狂後の体力だけらしいので、おそらくLiveArcade版のふつう難易度はアーケードのレベル3にあたるのだろう。なんでわざわざそんな分け方をするのか。確かにラスボス発狂後はそれはそれで難しいが、こんな細かすぎる区分けは必要なのだろうか。
- 2008/02/05(火) 17:50:03|
- メタルスラッグ3
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2008年2月のゲーム購入予定
・『BIOSHOCK』 2/21
・『アイドルマスター ライブフォーユー!』 2/28 予約済み
2月は下旬まで欲しいソフトがない。しかし、下旬にはDSの『世界樹の迷宮II』も買うと思うので、なかなか忙しいことになりそうだ。幸いなのは、全てオフラインものということだろうか。
個人的なことではあるが、BIOSHOCKの発売日は箱ができない環境にいるのがくやしい。更に3月からはかなり忙しくなりそうなので、できれば早いうちにちまちまやっておきたいんだけどなー。
ピニャータをちまちまやって下旬まで持たせるつもりがもう終わりそうだ。何かさくっとできるものを追加しようかな。
- 2008/02/05(火) 03:03:46|
- ゲーム購入予定
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ピニャーほいほい。
ある程度ゲームにこなれてきたせいか、やっぱAIM欲しいと思ってしまう。なんだかんだいっても、結局のところFPSなのだ。しかし、まだまだ鍛えられる部分はあるので単純にAIMのせいにしたくはない。そういえば前回の記事、AIMのくだりにおいて「非情に重要」と誤字をしたが、これはこれで面白いのでそのままにしておく。
また、ロケランに何度も当たる。ゲーム後半になってきたら敵との距離を多めにとるようにしようかな。もしくはスモークつけて相手にあえて1発打たせるか、もしくは味方を盾にするか。現在の装備だと距離をとることくらいしか根本的な解決は見つからないな。
良かった点が1つ。今日の最後、集中力が切れ始めていた。成績はそこそこだったが、敵陣に一人で突っ込んで死体を消されるということが2回くらいあり、やる気も減っていたのだがそこから気を取り直し少しはまともな動きができるようになった。いつもは集中力が切れたらダメな方向に一直線なのだが、それを払拭できたのはよいことである。常に集中というのは難しいが、考え方を切り替えて平均的に動けるようになろう。
あと新要素。2Rとか3Rで武器を買うのはどうなんだろう。
僕がシャドウランの初心者だったころは、相手に武器が取られるのが目に見えていたため購入を躊躇しており、そのうち慣れて敵を倒せるころになってくると相手から武器を奪えばよくなってきた。ということでいつもはマジック・テックが一通り揃うまで武器を一切買わない。しかし、奪える可能性は常にあるわけではない。ならば自分で購入してはどうか。
外人は1Rから武器を買ったりして無謀なのだが、たまーに武器の力で押し切れるのだ。そこを見習って、僕も少しは武器に金をかけてみてもいいんじゃないだろうか。
- 2008/02/05(火) 02:50:07|
- Shadowrun
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攻略見て実績980まで到達。あとは20時間くらい放置しておしまいか。
やっぱりシミュレーションゲームは苦手だ。ただ、箱庭ゲームはけっこう好きなんだが(シムピープルやザ・タワーあたり)、ピニャータはどうにも、正直なところ辛かった。システムはそれなりに良くできていると思うが、やっぱ庭にいる対象が動物っていうのがたぶんダメなのだろうなあ。
次にレビュー書いて終わり。
- 2008/02/05(火) 00:59:51|
- あつまれ!ピニャータ
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ピニャータをやってたらお誘いが来たのでホイホイ。
前回も書いたが箱美がけっこうまずい。ロケランじゃないのに数秒時間が吹っ飛ぶことがあった。スタンド攻撃であることを祈る。
問題点はあまりなかっただろうか。直すべき点は、相手のカタナをちゃんとカタナで受けてちゃんばらをするべきことと、AIM力くらい。後者は自分にかなり足りない力なので鍛えなくてはならない。特に、引きこもっての消耗戦になると近接武器の出番はガクンと減るのでライフルでも持ちたいところなんだが、あまりうまくはないので持ちたくないのだよなあ。また、ピストルでの戦闘においてもAIM力は非情に重要なので、やはり手っ取り早くうまくなるには必要なものだ。
- 2008/02/04(月) 01:40:36|
- Shadowrun
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蛾と猿を繁殖。しかしレベルが上がり、ユリを育てることができるようになったお陰で繁殖もあんまり意味がなくなってきた。
土地を整理しなおそうと思ったが、なんだかやる気がでない。とにかく、前回も書いたシソ仮面からのヤマアラシを水につけると変化するという情報をやってみた。ヤマアラシを泳がせると他のピニャータになるとかいうのだが、池にぶち込んで塀でかこっても、泣いてばかりで全然変化しない。そのうち機嫌が悪くなって逃げ出そうとしたので殴り殺した。何かやり方がまずいのだろうか。
続いて、キツネに鹿を食わると進化するというのも聞いたのでやってみたのだが、食わない。子供の鹿じゃないと食わないのかと思ったが子供も食わない。ピニャータを叩くと飴が出てくるのだが、それを食えばいいのかと思ったが変化しない。……あまりの進展のなさにイライラしてきた。ゲームとして楽しめなくなりそうなので、攻略を見ることにする。
攻略を見た。びっくりした。シソ仮面のいうことはほとんど嘘らしい。おい、シソ仮面、スコップでブチ割るぞ。いやホントに打ち殺すぞ。
攻略を見ていると色違いのピニャータを出すには気の遠くなる総当り作業しかないみたいだ。なんだか一気にやる気がそがれたので、攻略をみてサクサク終わらせることにする。
色違いを20種類作って実績解除、変化するピニャータを作りあと3種類、メインストーリーに絡むピニャータをゲット。ここまでやってようやく気づいたが、やっぱり僕シミュレーション苦手だ。シソ仮面に騙されたくらいでイライラするだなんて。
それにしてもペットショップのお姉さんはかわいいな。やる気がない感じがまたたまらない。
- 2008/02/04(月) 01:15:24|
- あつまれ!ピニャータ
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メタルスラッグ3は2000年にアーケードで発売された横スクロールアクションシューティングゲーム。今回プレイしたのは2008年にXboxLiveArcadeで発売されたもの。アーケード版のほぼベタ移殖。前作において、モーデン軍なる部隊が軍事クーデターを起しそれを阻止した戦士たちが、再び何かたくらんでいるモーデン軍を阻止するといったストーリー。
実にさまざまな要素がある。豊富な武器に、メタルスラッグと呼ばれる戦車などの乗り込める機械、ゾンビになるなどの状態変化、オフライン・オンラインにての2人同時プレイ。さまざまな仕掛けはゲーム的にも視覚的にも楽しめる。また、それらを描くのが実に細かく表現されたドット絵であり、現在では3Dが主流であるが、それとはまったく違った美しさや技術の巧さを見せてくれる。(ただし、LiveArcade版はアンチエイリアスがかかっており、設定でオフにもできないので一部に不評である。)
ゲームの難易度はアーケードが元々であったこともあり高めではあるが、アクションゲームにおける、試行錯誤による腕の上達がわかりやすい作りになっており、無限コンティニューもあるLiveArcade版ならば多くの人が楽しむことができるだろう。そして、腕の上達を知るということを後押しするように、各ステージをノーミスでクリアできたかという実績がある。この実績が解除されたとき、ゲームをこなせた喜びを証明されるので更に楽しさが増す。
また、ルート選択という要素があり、同じステージを何度遊んでも飽きは少ない。ただし、ゲームがうまくなってくると同じルートを選びがちになってしまうのが難点ではある。
そしてドット絵で描かれた世界は実によくできていて、見とれてしまう。また、ステージが進むにつれ簡単なストーリー説明のデモがあるのだが、それは一切文字がでないが、簡単で秀逸な演出、そしてものすごい迫力に圧倒されるだろう。エンディングも実によくできているので、一度は見て欲しい。
同じように音楽も秀逸。雰囲気を大きく盛り上げてくれる。
残念な点は、振動をオフにできないことと、前述のアンチエイリアスくらいだろうか。ゲーム内容としては4面ボスの理不尽さくらいで、あとはかなり良くできているといってもいい。アクションゲームが好きな人にはぜひとも一度は遊んでもらいたい作品。
- 2008/02/03(日) 15:25:44|
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野良でちょろとやってたら仲間に妨害されまくったのでムキムキきた。ツリーにAMGを投げる、味方にハンドガンでHPをかなり減らされる。両方ミスかもしれないが、それでチームが負けるとすごいムキムキ。
なんてことをやっていたらとしあき部屋のお誘いがきたのでホイホイとついていく。
相手と対面したときしゃがむ癖がついてきたのでよい。ただ、それ以外の問題がすごいでかい。
まず、箱の描写性能がピンチである。爆風があると数秒飛ぶ。ロケランが近くで爆発するとしばらくガクガクする。これで死ぬこともあったので参った。あとは集中力が持たないことだろうか。3時間くらい遊んだのだが、皆よく集中力が持つよなあ。僕はせいぜい1時間半である。飲み物とか、気分を変えるために飴とか用意したほうがいいんだろうか。成績が落ちるだけでなく、ゲーム自体のやる気も落ち気味になるのでなんとかしたいところ。
そういえば、ゲーム自体には関係ないがプレイ中に電池が切れて参った。やはり、マイクをつけていると消耗が激しいのだろうか。
- 2008/02/03(日) 00:28:28|
- Shadowrun
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間違いなく長ったらしい文章になるので、まずはじめに簡潔な報告をしておく。ノーミスオールクリアを達成、よって実績が200/200になった。4面ノーミスも、5面ノーミスも、ノーコンティニュークリアも同時に達成したのだ。

事の予感は2面、いつもは通り過ぎる洞窟をなぜか通ってみようという気がしたのだ。たまに連結ヘリなどでミスをしたとき通ることはあるのだが、ノーミス時はミスを減らすために通らない。今回は何かが僕にそうさせた。
洞窟は難なく抜けられ、何か今日はいけそうな気がする。その予感を抱えながら、ボスも3面も4面砂漠も難なく越す。あとはボスだ。準備万端。
最初に一直線のビームが来る。続いて赤弾、狼、赤弾、狼! ここで発狂させると、発狂赤弾を飛ばしてくる。落ち着いて避けると、狼が来た。チャンスであるが、しかしここで倒しきれない。次は何かと思ったら、狼が来た。こちらに向かってくる狼、レーザーを一心不乱に撃つマルコ、爆発、瞬間、倒れるボス。黄色弾がこないという幸運はあったが、ついにノーミスクリアを達成できたのだ。
興奮冷めやらぬ5面。飛行機を選ぶ場面。ここで恐ろしい考えが僕の脳裏をよぎる。ひょっとしてこれ、5面もノーミスいけて、ついでにノーコンティニュークリアどころか、ノーミスクリアができるんじゃないか、と。唾を飲み込み、冷静に考える。こんなときはどうせ凡ミスするのがオチだ──ただ、やれるだけやってみよう。
森を確実に抜け、ロケット前も危なかったがこなす。宇宙は基地直前でロケットが壊れるというアクシデントが起こるが、かろうじてノーミスで基地内へ。基地はもう慣れたもので、ゾンビ地帯まではサクサクいける。ゾンビ地帯でもミスがないように、精神を削りながらフレイムショットを温存しつつ進み、いよいよボスにたどりつく。
ボスにもっていけたのはフレイムショット29発、ボム46個。理論上ではこのくらいが最高の装備である。
デモが終わり戦闘開始。すぐメタルスラッグから降り、フレイムショット連発。半分くらいいったところで攻撃に焦りすぎて、散弾をギリギリであたりそうになる。ものすごいゾッとした。落ち着いてメタルスラッグに乗り込み、一呼吸。慎重に事を運ぶことだけ考え、また攻撃を開始。
フレイムショットを撃ち終わったあと、仲間が来る。あとはボムを投げつくしでキャノン砲と殴りで粘るところだ。ボムを投げ始めると、かなり早いペースで消費される。今まで調査していなかったが、ボムはこの数で足りるのだろうか、宇宙で稼いでおかなければならないのだろうか、ああ、もうボムが4個くらいしかない──ドゴーン。ぐわあああ、と断末魔。……あれ?
あ、ボス、死んだ。はは、うわっはははは!
ポコンという音と同時に、2個の実績が解除される。震える手、にじむ汗、体の奥から湧き出る達成感。それを必死に抑えながら見るエンディングは格別だった。
- 2008/02/02(土) 19:25:16|
- メタルスラッグ3
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ヤマアラシ(以前バクと書いていたが、たぶんヤマアラシ)を繁殖。適当に間引いて、全体で14匹くらいにする。繁殖もなかなか作業に近くなってきた。もう少し新しい刺激を考えなきゃいけないな。そういえば、色違いとかレアな子供が生まれるとか、条件を満たすと変化するとかいうけれどもどれも成功した試しがない。ちなみに情報源はシソ仮面からだ。けっこう、というかかなりのネタバレを披露してくれる彼女の存在意義が今になってわかる。
植物の肥料についてよくわかったので、片っ端から最高ランクに育てて経験値を集める。花は簡単なのだが、木は結構手間がかかった。とはいえ、コツをつかんでしまえばこれも簡単に経験値がもらえる。経験値がもらえる→レベルアップ→新しい種がもらえる→経験値がもらえる、というような感じであっというまにレベル40近くになった。更に、金のなる木やものすっごいでかい木を育てた。店でのアイテムも充実し、一気に前進。
レベルが上がったおかげで、やってくるピニャータの質もすごいことになった。象やらライオンやら鷲が来るのだ。でかさも違うし、ピニャータのレベルも全然違う。もちろん、住人にする条件もぶっ飛んでいる。
さすがに住人にはできなさそうなので(見たこともないピニャータを何匹も食わせるとかなので)今いるピニャータを繁殖させるかと思ってガーデンを見回したら、猿がいない。あれ、2匹いたはずなのに。つーかヤマアラシも2匹残してたのに1匹もいない。……数えてみたら、全体でのピニャータが5匹になっていた。植物に現を抜かしていたせいで、食われたり逃げられたりしてしまったみたいだ。ちくしょう!
一気に脱力。しょうがないので、金銭効率がいい植物をたくさん育てお金を稼ぐ。これどうすっかなーと思いながらゲームをセーブしてやめる。デモ画面を眺めていると、やたら綺麗に整備されたガーデンの映像が流れた。そうだ、僕もこういうちゃんとしたガーデンにしなきゃ。柵とか今まで使ったことないじゃん、そうだこれだ。
- 2008/02/01(金) 22:41:38|
- あつまれ!ピニャータ
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ハエを繁殖。ハエはカエルが食うので、下準備としてまず野生のカエルがちょっかいを出さない状況をつくらなければならない。そのため結構大変だった。その後繁殖させはじめると、蜘蛛がやってきてハエを食って住人になった。しかも2匹も食っていた。むかついたが、はじめて住人になったピニャータなので良し。苦労したハエの繁殖ではあったが、蜘蛛を住人にできたので良かったといえるだろう。
肥料の秘密がようやっとわかった。あんな単純なことだったなんて……。どうりで、知らない間に3段階目まで成長させることの出来た植物があったわけだ。
- 2008/02/01(金) 00:51:07|
- あつまれ!ピニャータ
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うん、ダメだ。集中できないときはこのゲームをやっちゃいけない。4面砂漠でミスしてあまりのふがいなさに途中でやめてしまった。
そういえば2面のウータンって捕虜のうちに入るみたいだ。衝撃の真実。でも邪魔なんだよな、こいつ。
- 2008/02/01(金) 00:21:21|
- メタルスラッグ3
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