3日ほどやってなかったギアーズをやったら楽しいかと思ったらアテが外れたので、としあき部屋。…ああ、車道やってたら星新一の番組見逃した…。やめときゃよかった。
色々言いたいことはあるがさておき。
すぐ固まるのはなんとかならんのか。「こっちきてー」というと来るのは遅いのに来てみたらほぼ全員だし、1人だけ来てーというと来ない。そもそも仕事の分担がしっかりできてりゃ呼ぶ必要がないので、そういう面子になったら諦めるしかないのかも。
裏取りって、一人でとにかく相手の背中を取るんじゃあなくて、味方が戦っているのを見てつばぜり合い状態になっているようなところで横から背中を取るんじゃあないか。これはギアーズをやっていたから知ることができた気がする。同様にギアーズで知ったことだが、報酬だけ稼げるありがたくない人がいることもある。もっとも、ギアーズよりはいくらかマシではあるが…。
アーティファクトは戻すのすら戦術だな。BOTとかがずーっとぐだぐだ持っているとかえって邪魔だ。長く持っていると報酬は稼げるが、仲間に迷惑をかけるのを覚えておかないといけないだろう。
チームワークがひどいと遊撃すらしづらい。今日は援護がほぼないもんだから、ヒューマンでエンハンス狩りをしようと思ったら、相手も(たぶんバスさんかな?)エンハンスヒューマンが遊撃の警戒をしていたので仕事がろくにできなかった。それで僕以外のところが攻め勝てるならともかく、負けるのだからどうしようもない。
- 2008/07/29(火) 01:11:47|
- Shadowrun
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『美希、961プロへ電撃移籍!! アイマスライブで『アイマスSP』の新情報が明らかに!』
http://news.dengeki.com/elem/000/000/095/95160/ こ、これは面白そうだ。美希好きには評判があまりよろしくない感じはあるが(とはいえ、虹裏のスレを見ただけなので100%自演かもしれないけど)、ゲームとしては良い展開である。
元来、アイドルマスターのライバルというものは「人」であった。対人戦においてはオーディションが非常に難しい。これこそがアイドルマスターにおいて頂点を目指すことの難しさであり、面白さであった。…が、箱版においてはすぐ廃れてしまった。発売当初の育成には届かないものの、こうしてライバルという明確な存在がいるということでPSP版の育成は一筋縄ではいかないだろう。丁度良い緊張感と、NPCというライバルにおいての攻略しやすさという点を持てばオフラインのゲームとして完成度が非常に上がることとなる。
…さて、美希が移籍することについて。X's Networkを読んでおかしいことに気づいたのだが、そもそもアイマスってパラレルが前提のゲームじゃないのか。いや、作り的には一人のプロデューサーが全員のアイドルを育てるという形にはなっているが、千早エンディングやらのあとにほかの女の子を1年プロデュースするというのはどう考えてもおかしいし、むしろ経験値やオデ勝率などの引継ぎを許容させるためのパラレル否定もどき台詞(次のプロデュースを頑張るぞ!)がちょろっとあるだけではないか。そもそも、何度でも同じ女の子をプロデュースできるわけだし、パラレルじゃないわけがない。
そんなわけで、美希移籍もいたってふっつーの展開だし、受け入れるべきものだと思うが、なぜ反感を持ったりするんだろう。どうせ何か961プロで問題が起こって、765プロに3人とも来るであろうことも皆薄々感づいているはずなのに。
話が変わるが、新キャラとしてボツキャラを持ってくるということは、やはり完全新作を出すつもりはないのだろうなあ。この調子だと完全にアイマスが削れて、消えてなくなってしまう。せめて消えないで綺麗に立ち去って欲しい。と、以前虹裏に書いたら「それはとしあきが就職するくらい無理だ」とレスをいただき申した。
しかし響はかわいいなあ。どうせモデル作るんだから箱○に逆輸入しないかなー。
- 2008/07/28(月) 19:07:38|
- THE IDOLM@STER
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PSPでアイマスの移植が出るんだって。グラは多少落ちるけど、箱版の移植+システム改善(書いてはいないがおそらく営業も追加だろう)が主な変更点らしい。バスさんのブログでスキャン画像が読めるので未読の方はどうぞ。
僕は最初虹裏で見て、すごいびっくりした。小鳥さんのおっぱいのでかさに。…とまあ、PSP移植自体はそう驚くものでもないと思う。現行のハードでどれに移植するかっつったらPSPだろう。
システムが結構変わるみたいで、アケ版みたいに1週に何度かの行動を起こせるらしい。箱版は何をやろうとそれで1週をつぶしていたので、この仕様変更でテンポなり、同じ行動の繰り返しが断ち切れるのでしんどさが改善されるだろう。また、プロデュースはソロしか選べないとのこと。これも正解だ。そもそもデュオとトリオの利点は無印アイマスにおいてはほとんどないといっても過言ではない。難点としてはテレビ出演がつまんなくなるくらいか。歌の割り振りなんかを考えないとどうにも、テレビ出演は辛い。
あと気になる部分はオーディションか。オン対戦はできない…よなあ? オン対戦する意味がゲーム的につけば良い、もしくはオーディションのCPUがすごい強ければ面白くなるだろう。忘れてはならないテンポの悪さなども改善されてのことではあるが、その条件さえクリアすれば良作になりうる。
…とまあベタ褒めである。ゲーム的にはけっこう期待できるんじゃないだろうか。あー、でもL4Uで何も学んでなかったしな、どうなんだろう。
さて、ゲーム的には褒められるが(販売形態はあえてスルーしておくことにして)、アイマス的にはだめだなと思う。なんかもう、身を削る売り方でしょこれ。安易な移植でちょろっと要素入れて販売とか、もうシリーズとして形を作るというよりも、売れる今のうちに売りぬこうっていうやり口だし。企業としては大正解だけれども、ゲームファンとしてはクソとしかいえない。仮にPSP版がすごく面白くなったとして、果たしてバンナムはアイマスの寿命を延ばし、綺麗に売るようなやり方をするだろうか? それとも、調子に乗って更に既存のファンに媚びて金を落としてもらって終わるだけだろうか? そんなことは考えるだけ無駄な気がするから、どうにもアイマスに対しては、もうため息しか出ない。
- 2008/07/24(木) 01:35:38|
- THE IDOLM@STER
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気が向いたのでとしあき部屋。たぶん最近人が集まらないのは一部の熱狂的な車道プレイヤーが離れているせいなんじゃないか。その人たちが常に集まれば芋づる式に満員になると思うけど。
種族は無理矢理、エルフとヒューマンを選ぶ。しかし、こうすると何がいやって、結局いつもトロールをやってくれる人に押し付けるはめになってしまうからだ。エルフやヒューマンばかりをやる人が固定じゃなくて、全員がばらばらにやれればいいのに。それだけでマンネリ化がかなり防げるのになァ。ただでさえ懐の広いゲームなんだし、遊ぶ側に幅広く遊ぼうとする意思があれば、ちゃんと答えてくれるゲームだってことを知ってほしい。トロイみたいに限りある資源を消耗して遊ぶゲームではないんだ。
戦績はひどいもんであったが、戦況もなかなかひどい。援護っていうものがなくて、何も言わないとみんなばらばらだし、何人かきてくれーといったら全員一箇所に集まってしまう。これはトロールをやる場合、最悪な状況だ。
最初の1試合目は相手チームに強い人がいたこともあって、エルフをやっていたが延々と離れた場所に続々とできる死体をリザしにいくだけであった。次の試合は強い人がいなくなったので、敵も味方もばらばら。延々と指示を出し続けていて、正直うるさかったことであろう。しかし、実際チームでやるゲームにしてはひどい戦況だったとはっきりいっておこう。
あと、1回牛をやっていたけれども、牛なのに本当にさまざまな仕事をしなくちゃならなくてしんどかった。即効でアーティファクトを持っていくのなんて、エルフが狙うものなのに。牛なのに速攻を決めようとしてしまう自分が情けなくなった。
- 2008/07/21(月) 00:20:14|
- Shadowrun
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ギアーズの強い人。
そもそもギアーズにおいては強い人といっても2種類いるのではないか、と最近感じるようになってきた。その2種類とは「キルだけ稼げる人」と「フォローができる人」である。AIMがうまいとかラグいなんてのも強い条件ではあるが、そういう基礎的なことは置いておく。
「キルだけ稼げる人」はその通りで、どちらかというと僕はこっちになるのかな。4人連続抜きは野良だとちょくちょくやるし、ブームショットが好きだし(ブームが好きな理由は、味方がクソ頼りにならない状況だと最高に頼りになる仲間だし、味方が頼りになる場合敵を更に弱めることになるから)。あとはスナイパーをもってガン逃げする僕が最高に嫌う人(尚且つ、ちゃんと当てられる人)、ショットガンでガン待ちガン逃げを繰り返す人、がこれにあたる。あとは不適切な状況でランサーや砂を打ちまくるのもこちらに傾向が近い。
はっきりいって、キルは稼いでいて表面的には強いようではあるが、実際はチームに貢献をしていないし、むしろキルを稼ぐ行動によってチームに不利益を与える人間でもある。具体的にいうと、先日も書いたがTYRO STATIONで敵が全員下に来ることがわかっているのに、あえて上にいってトルクを取りに行くような輩である。下に来ればそれだけで勝利の確率がグンとあがるのに、せこいキル稼ぎしかしない。
こういう行動をする人は”一応”強い。なぜなら、ギアーズではキルを稼ぐことしか評価がされないからである。キルを稼いでりゃ強いし、最高のプレイヤーだ。ランキングでも上位。でも同じチームにはいて欲しくない人でもある。
「フォローができる人」はその通りで、4対1でも運がよけりゃ相手を返り討ちにできるギアーズなのに、ちゃんと味方を助けてくれる人であり、もっともゲームの空気を読める人でもある。ただしこれは相手の後ろにへこへこついていって回復をするような行為とは違って、味方の行動を予測し、時には敵をひきつける行為をし、必要であれば無謀にも突っ込む行為をするような人でもある。
前述のように、ギアーズは4対1でも勝てる。広いマップならスナイパーを持ってガン逃げして、相手がバラけたところを確固撃破すればいい。勝利とはそういうことだ。こういう行動をとったほうが勝率はいいし、ゲーム的に評価もされる。だがフォローをしても評価はされない。評価がされるとしても、うまく仲間が互いに補完しあい、キルを稼げる立場に立ったときだけだ。しかし、僕はこういう人間こそ、真に強い人であると思うし、もっとも評価したい人でもある。
- 2008/07/20(日) 00:51:26|
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キル数7002+99。6000→7000はロスなしかな。
このペースだと今月8000にもいけなくもない感じではあるんだが、月末に何日か予定があるので無理だ。最近はギアーズの野良でとろまぐろさんにちょくちょく会えるのでうれしい。しかもまたとろまぐろさんの稼ぐペースが早いので、僕のモチベーションアップにもなっている。うむ、やはり同じ道を志す人がいるといいもんだなあ。
しかし月末で抜かされないようにしないと。予定はさっさと済ませよう。
野良はなんかみんなチキンだ。なんであんな死ぬことを恐れるんだろう。マヌケすぎる。どうせ逃げたって状況が改善されることなんてないんだから、適当な悪あがきして死ねばいいのに。ゲームの中のくせに死ぬのが怖いのだろうか。あとAIM下手糞なのに砂もって逃げるのは時間の無駄だってことに気づかないのだろうか。そりゃ下手な鉄砲も数撃ちゃあたっちゃうんだけどね。次回作では砂の弾数減らしたほうがいいんじゃないかな。でも別にバランスがいい対戦ゲームを作るつもりじゃないみたいだしな。
ランクとしあき部屋にも参加。そういえばシャッフルってのはしないもんなのだろうか。なんかいつも同じ人と同じチームになってることに今日気づいた。
途中でマイクの調子が悪くなって参る。壊れるのも時間の問題か。
そういえば最近は車道部屋がけっこう空いている。大人数のほうがいいだろうから、種族をまんべんなくやれそうだったら埋めるために行こうかなあと思ったが、またトロールばっかやるはめになりそうなのでやめておいた。
- 2008/07/18(金) 23:56:30|
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コントローラーの電池接触がいよいよえらいことになった。以前も、接触が悪くてどうしようもなくなったのだが、いろいろいじっているうちになんとか通常使用に耐えうるようになった。だが、今回はちょっとどうにもならなさそうだ。ちょっとコントローラーを振るっただけで電池の接触が離れるらしく、おかげでギアーズのオンで何回も棒立ちでやられた。なんというかどうしようもない。
今はもう1個のコントローラーで快適に遊んではいるが、なんとか直らないものか。使って1年くらいになるが、1年に1度買い換えるには少々高い買い物に思える。
そういえばE3でいろいろ発表があった。FF13が海外では箱にも来るそうな。実は先日、スクエニに勤めている人に、「FF13は海外では箱で出るんじゃあないか、国内ではSECJに言われるから無理だとしても」というようなことを訊いていたのだが、その人は一切出るわけがないと断言していた。それで、今回のことだから、実際はわかっていて隠していたんじゃないかと思いその人にまた会ってきたんだが、ふつうにその人も驚いていた。
…まあ、ゲーム会社に勤めているとはいえ、いろんな人がいて当然だし、そもそもその人はぜんぜんゲームに詳しくなくて(一応詳しくなきゃいけないはずなんだけど)その上下っ端だし、至極当たり前のことではあるんだがなんともいえない気持ちになった。
- 2008/07/16(水) 21:00:55|
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7月13日のInside XBOXでXbox Live Arcadeのおすすめタイトルが発表された。これは以前僕が、インサイドにあるべきものだと書いたので、「おおわかっているじゃないか!」と喜んで動画を見てみたところ、「ぜんぜんお前はわかっていない」という意見に一瞬で変化した動画である。
燃焼系ライブアーケードとかいうわけのわからんタイトルで、紹介されたのはライブビジョン対応のソフト。つまり、ライブビジョンで体を動かしゲームをするソフトで燃焼しようぜ! というwiifitやらなにやらの細かいパクリ(になりきれてないもの)だらけである。
紹介されたタイトルはPinball FX、TotemBall、Rocky & Bullwinkleの3つ。タイトルをいって、そのあとライブビジョンでつまらなそーにきゃんちだかぽんちだかどんちという女が遊んでいる動画が流れるだけ。何ゲイツかということもないし、どういうゲームだかの説明も足りない。
紹介するのはいいが、この紹介方法だとPinball FX、Rocky & Bullwinkleがライブビジョンでしか遊べないと思ってしまうし、TotemBallの魅力である0ゲイツであるところも紹介できてない。だいたい、遊んでいるところをみて面白そうに見えない。なんだこれ。こんな紹介のされ方したら誰も買わないよ。
こんなわけのわからん動画で紹介するんだったら、ライブアーケードが値段で検索できるようになんねえかなあ。400だけあまったときとか、いろいろ条件に合うゲーム探すのめんどいんだよね。あくまで合間合間にやるような感じだから、わざわざゲイツを買ってやろうと意気込むほどでもないものが多いし、ゲイツで検索できたらだいぶ違うのになあ。
- 2008/07/14(月) 21:42:21|
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キル数6500とかそんなんだけどムキムキしすぎて電源落としたので知らない。
ある程度ゲームになれてきたので、味方が常識を理解していないとムキムキする。いや、初心者ならいいが、それなりに慣れているのにもかかわらず脳みそが腐っているのか、あるいは初心から一ミリも成長していないのか、もしくはゲーム中は思考を停止しているのか、どれに該当するのか知らないがそういう行動を起こすのには本当にムキムキする。
TYRO STATIONで下に敵が集まってきているのに、わざわざ上に行く阿呆な味方にはほとほと呆れる。そもそも上にいったところでまともな戦闘ができないのはわかりきっているんだから、上にいったとしても結果的に下りてこなきゃいけない、もしくは向こうに突っ込むのがあのマップであって、なんで僕以外全員上に行くんだアホ。しかも死んだあと見てたら、電車をはさんで意味のないランサー撃ってるだけだし。
んで、次のラウンドはショットガンを撃って下に呼ぶ。わかってくれたのか、2名は来てくれるがもう1人のアホは上にいってトルクをとりにいってゆっくり降りて行ってる間に僕ら死亡。しょぼいキルを1稼ぐか、そのまま殺されるか、引き分けにする、なんていう思考がとまっているのか脳みそが腐っているのか、というような展開を残った味方がずっと繰り返す試合にあたってマジでムキムキきた。しかもそいつは結構ゲームになれている人。いい加減にしろ。
いい加減にしろってのはそいつにも言ってることだが、むしろそんな仕様をしているギアーズが最もむかつく。ちゃんとわかっている人同士じゃないとちゃんと遊べないなんて、どうしようもない。つーかホント引き分けをどうにかしてくれ。ムキムキする最大の要因だ。
- 2008/07/14(月) 20:57:37|
- Gears of War
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ロックマン9、箱と関係あるようになっちゃったらしいよ。
『PSNやXBLAでも配信を確認!『ロックマン9』ファーストフッテージ映像』
http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=6458 あわわわわわ、ままままじか。わしゃどうすればいいんじゃ。実績内容を今から妄想すればいいのか。ノーコンティニュークリア、バスターオンリークリア、E缶未使用クリア、それぞれのボスに弱点武器を使う、そんなところか、あわわわわわ。2はノーコンティニューE缶未使用バスターオンリークリアまでやりこんだので楽しみじゃわい。
>Wiiウェアでの配信は9月となっていますが、他のプラットフォームでは未定のようです。また、Wiiウェアをのぞいては日本での配信も不明です。 あわわわわハッピーツリーフレンズの悪夢再びとかだったらぶん殴るぞ。あわわわ。
- 2008/07/11(金) 11:32:55|
- ロックマン9
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キル数6141+99。一応気合入ってきてる…のかな?
いろいろと。
Mausoleumはレイプ多発地帯だといまさら気づく。仲間がどうしようもないと、1R開幕でブームに走らないのでほぼそのままずるずる負ける。ありゃ仲間にムキムキするな。
ただ、今日は仲間に一人強い人(尚且つスナイパーをよく使う人)がいたので、ブームをとられてどうしようもない状況の中、その人とうまく動くことによってレイプで負けそうな試合を、勝ちまではいかずとも4−5まで盛り返せたのは非常に面白かった。しかもこっちは3人なのによくできたなあ、アレ。GoWのオンをやっていて初めて楽しいと思ったかもしれない。
Gardenの毒ガス抜けをやってブームを奪うとほとんど悪評をもらう。バグかと思われてんのかしら。というかやっちゃいかんのだろうか。なんか知らんが、ギアーズは暗黙の了解が多すぎて萎える。はっきりいって僕は武器を拾う動作をキャンセルするアレもありだと思ってるんだけど(これはやってないが)、どうやら一般的にダメらしい。
外人部屋はラグいのでチェーンソーがよい。というか単純に下手なのかチェーンソー後の硬直後に殺されないんだよなあ。位置ズレなのかもしれないが、まあ普通にショットガンを打つよりかはマシである。
- 2008/07/10(木) 00:36:12|
- Gears of War
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テーマとはXBOX360において、ダッシュボードの背景設定のことである。
いつもはスケッチブックというアニメの壁紙をつかっていたのだが飽きた。ということで、XBOX公式ブログから使えそうなテーマを探していたところ、ひとつ発見をした。それがこの
3D Abstractsというテーマ。

このテーマを作っている会社はXBOX向けにいろいろな種類のテーマを作っているようだ。これがなかなか面白いので、あまりテーマにこだわっていない人は一度見てみるといいだろう。公式ブログのカテゴリから見れば一覧が見られる。そんでこれがまた綺麗でなかなかよいものである。150ゲイツってのは正直高いと思うが。つーか壁紙だけなんてケチってないでテーマくらい作らせてよ。
Shadowrunのテーマもあった。
このページを見るとおっちゃんがすげえ格好いい。思わず買ってしまった。(ちなみに値段はこのページで80になっているが、実際は150。)

実際に設定してみるとおっちゃんがりっちゃんみたいにかぶってるよ! ゲーマーカードにかぶってるよ! さすがにりっちゃんほどひどくないけど、それでもいくらなんでもこれはひどいよ、ってくらいだだかぶりだよおっちゃん!
ほかのページにいるエルフ、トロールは大丈夫なのにおっちゃんだけやたらどうしようもないよこれ。人種差別だよこれ。そういやヒューマンもいねーじゃねーか。なんだこれ。
…とまあ、こんな感じに買ってみないとわからんこともあるので楽しい。しかしおっちゃんといい、りっちゃんといい、作ってる側はテストをしていないのか…。
あ、しかもなんか☆かけてるよ! さすがに悪評もらいすぎたか。
- 2008/07/09(水) 08:45:08|
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L4Uのステージ選択画面で、RS(押し込み)、LT*2、RT*2、X*2、RS(押し込み)というコマンドを入力するとブルーバックになるという話を聞いて試してみたところ、本当だった。コレのおかげでアイマス熱が(もともと大したものではなかったが)だだ下がりである。
そもそもシステムのつくりからしてニコニコ動画などにおける一部の流行のニーズに答えた作品であるということはわかっていたが、あくまで「ステージ場面が前作においてしっかりと見ることができないため、ファンの希望にこたえた」という理屈があっての上でのファンサービスであったから許せたのであって、このようなニコニコ動画が大好きというような人のためだけのシステムがあるのには閉口するほかない。そりゃニコニコが好きな人にはよかろうが、何が面白いかよくわからないコミュニティのためにのみ力を使う公式を見たら、他がどう思うのか考えていないのか。万全なゲームのおまけならともかく、ましてや、ゲームが手抜きだのなんだの言われているL4Uならば怒りを煽るようなものだ。
そもそも公式にはちと思うところがあって、L4Uの特典DVDにあったライブ映像でもアレなところがあった。春香さん役の中村という人が出てきたとき、閣下コール(春香さんは腹黒という設定が一部であって、閣下と呼ぶのは壷あたりの文化らしい)というようなものが起こっていて、そこではやんわりと声優さんが否定してはいたが、ああいうのを許してしまう雰囲気なのも気に食わない。アイマスはコミュニティごとのキャラ付けが極端に違い、その場その場でどのようなキャラ設定がされていてもかまわないが、それを中央とでもいうべき公式に持ち込むのはどうしようもないし、許容するような雰囲気はなんなのだ。わざわざそのコミュニティに足を運んで閣下いうなと文句を言いはしないが、それが向こうから土足で踏み込んでくるのはどういうことか。
今回の件もそれと同じで、なんでニコニコが欲するようなことが、公式であるゲームでもっとも優先され優遇されるんだ。いや一番メジャーなコミュニティに尻尾をふるのはかまわんが、これじゃもはや尻尾どころか身を投げ売っているレベルじゃあないか。もうそれこそニコニコにあがってる動画みたいに、ニコニコのためだけにものを作ってろよアホ、とでも言いたくなる。
余談になるが、ランキングのPVでも見てみるかーと思ったらDLC曲ばっかでランキングがほとんど見れなかった。もはや呆れるのも時間の問題である。
- 2008/07/07(月) 11:02:19|
- THE IDOLM@STER
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『Prince of Persia Classic』XboxLiveArcadeにて販売されている横スクロールアクションゲーム。パソコン用ゲームとして発売されたプリンスオブペルシャのリメイク。牢獄内を探索し、閉じられた扉を空け、ギロチンやスパイクの罠をよけつつプリンセスを助け出すというゲーム。
アクションゲームといってもかなり独特の操作性があり、まずキーを押したあとのレスポンスが少し遅く、尚且つ行動モーションが遅い。始めたばかりの時は思うように操作できなく、イラつくことであろう。もっとも、この操作になれるとうまく主人公を動かせたときの爽快感には目を見張るものがある。
モードは通常モード、タイムアタックモード、サバイバルモードがあり、すべてマップなどは同じである。通常モードはコンティニューも出来るいたって普通のモードではあるが、ナビゲーションが親切すぎる、いくらでもコンティニューできる、60分の制限時間があってないようなもの、とこのゲームの魅力が正直いってあまりなくなってしまっている。操作性に慣れれば楽しいと前述にあるが、コンティニューし放題の上、どこに行けばいいかすぐわかってしまうので、なれる前にゲームをクリアできることになってしまう。60分の制限時間を越しても実績解除される上、真エンドではないがちゃんとエンディングが見られてしまう。
また、実績に関係あるサバイバルモードであるが、通常モードをクリアしたあとにこのモードをやると実に辛いものがある。コンティニューができず、死亡したら1面に戻されるこのモードは、緊張感があることにはあるが、一度の試行錯誤に時間がかかりすぎてしまい非常に疲れる。ある意味でプリンスオブペルシャの楽しみが詰まったモードではあるものの、いくらなんでもプレイヤーを突き放しすぎである。
タイムアタックモードはふつうではある。しかし、このリメイクによって戦闘にフィニッシュムーブが追加されている。これがまた時間が無駄にかかってしまう厄介なもので、1秒を争うタイムアタックモードには邪魔になっている。もちろんフィニッシュムーブを出させないのもタイムアタックの一つなのだが、ゲームのテンポ自体も悪くなるのでいらない追加要素だったのではないだろうか。ただ、テンポにおいてはスーパーファミコン版などに比べると全体的にかなりよくなっているので、フィニッシュムーブについてまで一々文句を言うのは厳しいかもしれない。
ゲーム自体はリメイクなのでちゃんとはしているが、通常モードのやさしすぎるところ、通常モードクリア後にプレイする位置づけだとサバイバルが厳しすぎるところ、いらない仕様の追加など、残念な部分が存在する。通常モードの難易度をあげるなり、コンティニュー制限をつけるなりして、通常モードをじっくり遊ぶようなスタイルにすればとても良い評価が与えられる。
とはいえ、もともとがよく出来ておりで雰囲気が壊れているということもないので、良い作品ではある。モードの調整がしっかりしていれば良作になれただろう。
- 2008/07/06(日) 15:18:54|
- レビュー
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俺はサバイバルモードをクリアしたぞーッ! ジョジョーーッ!! これにて実績200。
何回かラスボス近くまでいって死んだので非常に心が疲れた。ラスボス戦は楽勝だと思っていたが、こちらでも1回やられた。本当にしんどい。精神的疲労というものはこういうことなのか。なんか一生懸命作った秘密基地を重機で一瞬にて壊される心境に似ている。
しかし、そのおかげか、達成感はなかなかのものである。ただ、やはりシステムはもう少し考えたほうがいいんじゃねえかなあとも思えた。このあたりはレビューで書こう。
思いのほか楽しかった。メタスラ3以降、久々にクリアできてうれしかったゲームだ。ただ、メタスラ3のほうがプレイ時間も長いのに疲れにくいのはどういうことか。シビアな操作が必要で、なおかつかなり殺しにかかっている配置のプリンスオブペルシャのノーミスクリアは、本当に疲れる。最後のほうは興奮より失敗する恐怖のほうが上回ってたよ。難易度はそのままでいいから、もう少しやさしくしてほしい。年食ってからこれやったら心臓止まりそうだ。
- 2008/07/06(日) 14:40:23|
- Xbox Live Arcade
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先日リニューアルされたInside XBOXであるが、相変わらず日本のものはいまいちな出来である。LIVEのプレイ時間などのランキングは今までの静止画のものがよかったし、ついでにいえば詳細まで見られるブログのほうで見たほうがいい(あ、でもリニューアルされてから載ってないのかな)。体験会の動画などは良いが、ファミ通Xboxの宣伝はうんこすぎるし(これは映ってる人がアレなのも問題だが)…。
結局のところ、面白い情報は新作の情報くらいなもんで、欲しい情報がほかにないんだよなあ。この間は虹六2の攻略とかあったが、あんなのなくても出来るだろうし、そもそも攻略ってのはゲームをやりながら見たいもんだから、ゲーム機で見られるインサイドで動画を流すってのは実にばかばかしい。
タイトルズームアップなんかも新作だけじゃあなくて、過去に発売された魅力のあるタイトルを推せばいいのに。ソフト量が豊富なんだから活かすべきじゃないのか。あと、XBLAのタイトル紹介ってのもランキング以外ではしていないはずだからやらないといけない。現在は正直探すのもうんざりするくらいのタイトル数なんで、1回1タイトルでもいいからやってくれ。
やれ芸人やグラビアアイドルと一般層にアピールしているようだが、そういうことじゃあなくて一般層向けと濃いプレイヤー向けの情報が両方なきゃあならない。なんかつまんねえんだよな。一般層置いてきぼりも困るが、じゃあ刺激のない映像ってなるとゲームをやっている人にはつまらない。高難易度実績解除指南だとか、高実績のプレイヤーへのインタビュー、オン対戦での猛者・強豪クランにインタビューなんてのもあっていいんじゃないの。そりゃ一般人には理解しがたいかもしれないが、TAS動画なんかは人が見れば魅了されるもんがあるし、スーパーマリオを早解きすれば全国レベルではすごくなくとも友人間ではすごいと思わせることができる。レベルがそこまで高くなくともいいから、ちゃんとした刺激のつくりがあるべきだ。今のインサイドにはそういうものが圧倒的に足りない。
- 2008/07/06(日) 09:29:43|
- Inside XBOX
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Prince of Persia Classicを購入。クリアして実績175。あとはサバイバルのみ。
独自の操作性がけっこうくせもので、慣れれば面白いが慣れないとクソというほかないものだ。そのおかげで一回クリアまではむかついて、タイムアタックやサバイバル(コンティニュー不可なだけのモード)でうまくやれれば爽快感があるだろう。
が、サバイバルの仕様はクソすぎる。ただのコンティニューできないモードなので死ぬと1面に戻される。これじゃ試行錯誤も時間がかかるし、素直にふつうのモードのコンティニューなしクリア実績でよかったんじゃないか。GoWの合間合間にやるけど、もっとなんとかしてもらいたかったなあ。
- 2008/07/02(水) 23:35:50|
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GoWをやっていると書くことがなくてしょうがないので、僕の駄文でもご覧ください。真剣勝負解除までこういうのをやるかもしれない。
今日もランクマッチをやっていたのだが、いつも見ている名前だけれどもいつもマイクなどつけていない人が喋っていた。何かと思ったら、その人も合わせて3人ほど同じ部屋に知り合い同士がいるようだった。ついでにその人たちは同じクランらしい。
それ自体は特別変わったことではないが、よく声を聞いてみると一人だけ女性である。ついでに、他の二人は会話が「○○ちゃあ〜ん」で始まり、やたら女性を中心に持ち上げている。つまるところ、女王様といえるようなアレなのだろう。まさかギアーズの、しかもランク部屋でこういうのを見るとは。車道の野良でもいたし、どこにでもいるんだろうか。きっといるのだろう。
これを見ていて思い出した。僕は昔ゲーセンに通っていたが、そこでもやはり似たようなことがあった。いや、ネット上でのこういうものよりもっとひどいか。僕の知り合いはほとんど穴兄弟であり、1人の女性が周りをまとめているようなもんだった。もっとも、気に入らない男は嫌がらせをうけたりで追い出されたり、男がふられて自分から去って行ったりという、単なる穴の問題が起こっていただけともいえるが。
僕がゲーセンに飽きて近寄らなくなり、しばらくしてそこから越した。そして、先日ひさびさにそちらへ行く用事があったので遊びに行ってみた。すると幅を利かせていた女性がいなくなっている。知り合いに話を聞いてみると、どうやら問題を起こしていなくなったとのこと。詳しく聞こうと思ったが教えてくれなかった。そういやこいつも穴兄弟の一人だったな。
平穏になったのだなあと思いゲームをしていると、違う女性が男を何人か連れて店に入ってくる。まさかと思った通り、次はその女が中心になっているだけであった。メンドくせえことになんだろうなあ、アレも。
どこに行ってもやはりこういうもんなのかね。ゲームと女性が混じるとこういうことになるのでめんどうくさい。
ところで僕は穴兄弟の輪に入っていなかったが、それはコンドームを買う金があったら筐体に注ぎ込んでいたことと、結局のところとしあきだったので輪に入れなかったというのが理由でして。
- 2008/07/02(水) 00:17:59|
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