アイドルマスター 2 07 さらば! 挫折少女隊!

最終決戦前の準備体操

 IA大賞にノミネートされた挫折少女隊であるが、またもやジュピターとの戦いは途中で打ち切られた。そろそろIA大賞グランドファイナルの発表になるので、いい加減にきちんとケリをつけて大賞を勝ち取りたいところである。

 そろそろ終わりも見えてきた四十六週目は全国オーディションを受ける。前回から続き、やはりボルテージゲージが上がりにくい。原因を色々探ってみたところ、どうも原因は悪い記者がついているせいである。そんなことを考えながら適当にやっていると、なんと合格枠が6組もあるのに落ちてしまったという有様。ここに来て調子が崩れるとはッ!

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割と普通な北斗
 オーディション後、ジュピターの北斗に遭遇。女ファンからおっかけられて逃げている最中だった。こいつは特に嫌味を言うことはなく、軟派でナルシストな態度以外は普通の人間すぎて拍子抜けしてしまう。まァ、無意味に嫌なやつよりはマシか。でもお前に興味はないぞ。

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もはや現実味がなさすぎて「売れてるなァ」というマヌケな感想しか出ない
 前回発表した新曲である「GO MY WAY!!」は初週98万というものすごい記録を出しており、またもスーパーブレイクまで起きている有様。こりゃ記録を塗り替えるかもしれない。

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ゲストが来ないクインテットライブ
 四十七週目は難易度低めをクインテットライブに挑み、なんとかクリア。楽なことは間違いないのだが、やはり悪い記者がついているとたまったものではない。早く消えないものか。

 しかもこのライブ、ゲストが来なかったというひどい状況に陥ったのだ。ファン人数増加には特に影響はないものの、仕事なのにゲストが来ないとはどういうことだこれ。仕方なく三人でやったのだが、なぜこないのか意味不明だし、場合によってはこういうことが起こるにしてもこんなことをゲーム的に起こす必要があったのは不明である。

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売り上げだけはとにかくすごい
 ゲストが来なかったのは訳が分からないが、悪徳記者が消えた上に、楽曲売り上げは196万という状態になり一安心。これで挫折少女隊が1位と2位を独占という状態になった。

 四十八週目もクインテットライブに挑戦。やはり記者のせいでゲージがあがりにくくなっていたらしく、今回はいつもの調子に戻れた。しかも、ムードを盛り上げバーストゲージが溜まりやすくなるという安宅記者が来たので、どうも記者によってゲージの上昇係数が変化するのは間違いないようだ。

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未曾有のスーパーアイドルだ
 「GO MY WAY!!」の楽曲売り上げは「キラメキラリ」を抜いて余裕で1位になってしまった。ここまで来るともはや売れすぎて困るくらいなので、あとは能力を上げることに専念しよう。

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確かに超完全無敵だ
 そんなわけで、四十九週目から五十一週目まではひたすらレッスン。お陰でレベル16の超完全無敵ユニットにまでなり、そして全国のファンは35万と、もはや何も増やす必要性を感じられないほどにまで成長してしまった。

 とはいえやることもないので、五十二週目は地方オーディションでファンを増やしておく。もはや難易度が「?」になっているやつ以外は楽勝だ。

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緊張感がないライバルユニット
 オーディション後、ジュピターの御手洗に遭遇。オーディションでバク宙に成功したら冬馬にリボンをつけるという約束をしていたそうだが、彼に逃げられて探しているところであった。何だかこいつら普通の仲良しグループじゃねえか。

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挫折少女隊もよく育ったものだ
 五十三週目はクインテットライブを行い、山原記者を味方につけた。来週はIA大賞の直前にノミネート者が全員集合するフェスが行われるそうなので、これで実質的にジュピターと最終決戦をする場となるのだろう。

 そんなわけで、最終的なステータスとファン数は以上のようになった。都合よく記者まで味方につけられたわけで、これなら負けるはずはない。

失踪とあっけない勝利

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最後に迷惑かけやがって
 これであとはジュピターとの対決をするだけだ……と帰ろうとしたところ、なんといきなり律子から電話。事務所にすぐ戻れとのことであった。一体何事かと思えば、春香の母親から連絡があり、まだ帰ってきてないと言われたのであった。つまり、行方不明になってしまったそうである。まったくなんて時に失踪するんだ。

 大方どこかで自主レッスンでもしているのかと思ったが、事務員も律子もプロデューサーもやたらと焦りまくり。律子はプレッシャーのせいで自ら失踪したのではないかと指摘していたが、そんなんだったら以前のジュピター対決の時に逃げているのではないだろうか。

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どこにもいない春香
 とにかく探さなければならなくなったのだが、公園に行ってもビル街に行っても繁華街に行っても見当たらない。発見できたのは亜美だとか、伊織の関係者がヘリで春香を探している様子だけであった。

 もっと違う場所にいるのかと思いきや、結局どこへ行っても春香は見つからず。そこに一本の電話がやってきて、なんと律子が春香を見かけたとの情報を得たとのことである。その場所は偶然Pの近くにあった深夜営業中の遊園地だったそうで、さっそくかけつけることになった。

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懐かしの遊園地
 さて、これでようやく春香に遭遇することができた。向こうは非常にあっけらかんとしており、携帯は電池が切れていただけで、彼女はたまたま前のイベントのことを思い出してここに来ただけだそうな。まったく人騒がせな話である。

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怖がる春香
 この場所は以前春香がリーダーとしての自信をなくした時にイベントを行った遊園地で、彼女はその時のことを思い出し、ここで自信をつけようとしたのだそう。しかし、結局は懐かしくて悲しい気持ちになっただけであり、ジュピターと戦うのが怖いと思うのは変えられなかった。何より、負けてしまってプロデューサーの気持ちに応えられず、ハリウッドに行く彼に何もできないのは嫌なのだそうだ。

 まァしかし、今更こんなことで悩まれても困るという話である。今まで散々一緒にいたプロデューサーなわけだから、とにかく頑張れば良いと励ますP。それに、ジュピターにはどうせ勝てるのだからと言い出したのだ。春香は当然なぜそんなことを言えるのかと問うのだが、P曰く、春香は元気だし努力家だし理由はいくらでもあるのだと。今まで散々努力をしてきたのだから必ず勝てるに違いない! と散々褒めちぎって、ようやく彼女は笑顔を取り戻してくれたのであった。

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お仲間の登場
 そしてようやく、律子や雪歩、真美も到着。ここまではみんなで来たのだから、一人でくすぶっているなと励まされ、同時に遊園地のイルミネーションも点いて春香は完全に元気を取り戻したようだ。そして、謝罪と感謝をする春香。いやはや、ものすごい偶然に携帯電話の電池が切れててよかったですね!!

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いざ勝負
 こうしていよいよ五十四週目に突入。ようやくジュピターとの直接対決だ。負ける要素はないというか、ここまで話を盛り上げておいて負けるのはありえないと思うのだが、万が一負けたらどうなるのだろうか。何にせよ、こちらの状態は最高なので余裕のはずだ。

 会場ではジュピターと黒井社長に遭遇。相変わらずIA大賞は俺らのものだと余裕ぶっこいているし、黒井社長はやたらと罵倒をしてくる。ところでなぜ、黒井社長はこうもライバル視をしてくるのかとプロデューサーが聞いてみたところ、翔太や北斗曰く、P時代に高木社長に女を取られたとか業績で負けたとかだそうだが、冬馬は765プロが色々裏で汚いことをやっていたと聞かされていたそうだ。翔太は冬馬に対し、そんなアホみたいなウソを信じていたのかと言ってしまい、最終決戦直前にもかかわらず彼のアホさが露呈したのであった。というか、今までこっちを憎んでいたのはその単なる勘違いだったのかよ。

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いざ勝負
 こうして更に惨めに吠えることになった黒井社長だが、いくらなんでもジュピターの負けフラグを立てすぎである。961プロの化けの皮は剥げるし、冬馬は憎んで出していた力が出なくなるであろうし……。まァ、何にせよ春香達はやる気満々。ジュピターもフェアプレイで勝負を受けてたってくれるようなので、せいぜい良い勝負になることを祈ろう。果たしてジュピターはレベル16の記者つきユニットに勝てるのだろうか? って心配するほうが逆か。

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あっさり
 言うまでもなく結果は42000対29000と楽勝であった。散々敗北フラグを立てていて予想通りとはいえ、そのまますぎて何も言えない。

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これまたあっさり解散
 負けた黒井社長は心底お怒りだが、ジュピターはあっさりと負けを認める。もはや実力で超えられていたのかもしれないし、ステージ上でバラバラで団結力がなかったから負けたのかもしれないなどと言っているが、君らはシナリオの都合で負けたのである。

 黒井社長は「常勝集団だからこんなことを認めないですぞー!」とキレまくりだが、冬馬達は敗北の責任をとって961プロをやめ、今日限りでジュピターは解散だそうだ。翔太や北斗も帰って行ってしまいましたとさ。

IA大賞グランプリ

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ぜひとも大賞をもらいたい
 そんなわけであっさりとジュピターを破った挫折少女隊は、翌週に運命のIA大賞発表会場に向かう。ライバルに打ち勝ったのにこれで受賞できなかったら大笑いであるが、果たして。

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また半目!
 まずは、ノミネートされたグループとして一言。雪歩も真美も春香も自信満々である。特殊なフラグ立てがが必要でなければまず大賞はいけると思うのだが、どうだろうか。

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誰だお前ら
 ノミネートはまず地方の発表から始まる。スノーホワイト賞なる東北地方から活躍したアイドル決定から始まり、どんどん南下してエリアごとの賞を得たグループが発表されていく。

 ……しかし、ぜんぜん呼ばれることのない挫折少女隊。結局、エリア賞に関しては最後まで呼ばれることはなかった。これはもしかしてやばいのではないか。やべーのではないか。

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YATTANE!
 これは終わったかもしれない……と思いつつIA大賞の発表を聞いていると、なんと挫折少女隊の名前が呼ばれたのだから驚きだ。春香は夢じゃないかと聞いていたが、信じられないのはこちらである。というか、なぜ地域賞を取れなかったのか。いやそうでなく、挫折少女隊なのにIA大賞が取れてしまったじゃないか。

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挫折少女隊、大勝利!
 何にせよ、大賞を受賞できたのは喜ばしい限り。そもそも、IA大賞が確実といわれていたジュピターを破っておいて他にとられるなどひどいお笑い種なので、基本的にこういう難易度設定になっているのだろう。最後はステージで300万枚も売れた「GO MY WAY!!」を歌い、IA大賞発表会は恙無く終了した。

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勝ったのに歯切れが悪いエンドに
 この後は会場から出て4人で勝利を喜び合う。ただし、プロデューサーからすると部門賞がとれなかったことは残念だそうだ。……ということは、勝てる方法があるのだろうか。

 今までぶつかることやケンカをすることもあったが、何にせよ勝てたのだ。今はそれを素直に喜ぼう……と思っていたところ、アイドル的にはまだまだ歯切れの悪いエンドのようで、どうも部門賞をすべて取って完璧なエンドになるようだ。

 ともあれ喜べることは間違いなし。全員がプロデューサーに感謝していることも間違いないらしいが、しかし春香は「たまに意味のわからない指示もあった」などと言い出すのでひどい。その上、Pが「お前ら俺がいなくなっても三人で頑張れよな」と言ったところ、真美は違う面子とやりたいと言うし、雪歩はソロでいきたいとか言うし、お前らが大切にしてた団結はどこいったんだ。泣くぞ! 部門賞を取れなかっただけでコレかよ! もう知らん、お前らさっさと帰って好きなように活動しろよ! もうハリウッドに行くからな!

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なぜか春香が戻ってきた
 そんなわけで後は帰ってハリウッドに行く準備をする必要があるのだが、プロデューサーは余韻を味わうためにアイドル達を送ったあと夜風にあたっていた。すると、帰らせたはずの春香が登場。何事かと思えば、どうしても伝えたいことがあるんだそうな。

 春香はプロデューサーがいなくなることを心底寂しがっているようである。これからの活動がそんなに不安なのかと思いきや、いきなりハリウッドに行くななどと引きとめ始めたのだから驚きだ。この間ですっかり納得してもらったと思っていたのに、どうもまだまだ教えてもらいたいことがあるとのこと。

 プロデューサーはそれでも行くつもりである。春香はすっかり立派になったから大丈夫と説得するも、彼女は自分など空回ししてばかりの存在で、自分がもし立派なリーダーに見えるとしたらそれはプロデューサーがいるからなのだそう。まァ確かに、半年もしたら真美も雪歩もバラバラになってはいそうなのだが……。しかし、立場が人を作るというのは今回のプロデュースでわかったことである。どうしても春香には一人で頑張ってもらいたい。

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かわいそうな春香だが……
 そして、いよいよ泣き出して、「ずっと私達の……、私のそばに、ずっと」いてくれないかと言い出す春香。おそらくその言葉の真意は単なる不安などではなく、「私の傍に」と言ってしまったことからわかるように、どうもプロデューサーに対して師弟関係を超えた思いを持ってしまっているようだ。直接言いはしなかったものの、おそらくはそうなのだろう。

 Pはそんなことを知ってか知らずか、きっぱりと出来ないと断った。その上、自分が立派だったのではなく、お前らのおかげでここまで来れたと言うのだから厳しいというか。しかし、プロデューサーとしては間違っていない答えだろう。

 さすがにここまできっちり言ってしまうと、春香も諦めざるを得ない様子。せめてハリウッドに遊びに行っていいかと聞き、僕もそれくらいならいいだろうと選択肢を選んだのだが、Pはそれもダメなのだと言い出す。中途半端に会っても却って辛いだけだからだそうだが、なんだかこれはこれでウザい彼女を強引に振ろうとしている男みたいでひどいなと笑ってしまった。ともあれ、頂点に立ったアイドルと恋愛など出来まい。

 ただし、一年後にまた会うことは約束した二人。春香は涙をこぼしそうになりながら、帰ってきたらまたプロデュースしてくれと、笑顔でPに別れを告げるのであった。

 ……と、春香の気持ちをうまい具合にはぐらかしたエンドでいいのだろうか。確か、前作でも彼女のエンディングはこんな感じであった。なんともかわいそうではあるが、こういうビターエンドは嫌いじゃあない。

いざハリウッドへ

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さっそくピンチに
 さて、あっという間にハリウッドへ行く当日。竜宮小町と一緒に空港へ向かったところ、あずさの指示のせいでタクシー運転手が迷った上にエンジントラブルまで起こしてしまった。あわや飛行機に間に合わないとかいう有様である。春香とあんな別れをしたというのに、これで行けなかったらどんだけマヌケな話になるんだ。とにかく、海辺に人影が見えたので助けを求めることに。

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冬馬であった
 あまり許しそうにないシャツを着ている人に声をかけてみると、なんとそれは冬馬なのであった。事情を話したところ喜んで手伝ってくれるようで、なんとも突然いいヤツになってしまった。どうも、困ったやつを見るとほおっておけない性格である上に、プロデューサーに対しては良い感情を持っているというかむしろ、今までは黒井社長に吹き込まれていたせいであんなことを言っていただけの様子。それどころか、何でも団結が足りなかったことを教えてくれたのに感謝しているんだとか。そんなのいつ教えたっけ?

 ちなみに冬馬、アイドルを続けるか迷ってるそうだ。Pはまだ続けたほうがいいと言ったところ、「あんたがジュピターのプロデューサーだったら何か変わってたかもな」などとぬかしやがる。これは「アイマス Girl's Side」か「同性愛 Side」発売の伏線だろうか。

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さらばライバル達
 そんな風に世間話をしていたところ、痺れを切らした律子たちもやってきた。最初は警戒していたものの、タクシーの件は元ライバル達が引き受けてくれるとのことなので、プロデューサーは一人別の足で空港へと急ぐことになった。なんともマヌケな別れだが、まァ顔を合わせられただけマシだろう。

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さらば挫折少女隊
 空港には挫折少女隊が先に到着していた。さすがに一年間面倒を見てきたこともあってか、それなりに嬉しい言葉をかけてくれる。挫折させるつもりだった彼女達だったというのに結局うまく行ったのは、まァ良かったのか。別れを惜しんでくれることを考えればそうなのだろう。

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アイマス2 おわり
 そんなわけでスタッフロールが流れ、アイマス2の一周目が終了となった。なかなか良いエンディングに辿り着けたのではないだろうか。

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春香、雪歩、真美……。お前達は今何をしているんだ……
 そして、後日談。ハリウッドで日々鍛錬をしながら挫折少女隊を思い出すプロデューサー。何だか空に浮いている彼女達が死んだみたいに見えるが、元気でやっているのか気になるところである。

 というところで本当にゲームが終わってしまった。どうも帰ってきてからの話がちょろっとあっても良いと思うのだが、それはIA大賞を全制覇した場合にのみ見れるのかもしれず。これは次周以降に頑張ろう。

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初プレイにしてはなかなかではないか
 最後の最後に社長からの総合評価が発表された。総合こそBであるが、S評価のものも多く、初プレイで特に攻略も見ていないプレイヤーとしては上々の出来ではなかろうか。

 しかし良く見てみると、ハイスコアがまだまだ圧倒的に足りないようだ。ステータスを更に上げる必要があるのか、それともアピールの仕方にポイントがあるのか、あるいはもっと高性能なお守りがあるのか。あとは「巻戻り」なるものも気になるのだが、これはしないほうが良いみたいなので、問題ないのかもしれず。

 こうして一周目は終了となった。予想外に挫折少女隊という名に恥じるような良い結果になったものの、元からこんな難易度調整のようなので問題はないだろう。次からは二周目として別のアイドルをプロデュースしていく予定である。

○ アイドルマスター 2 08 やよいの「とうろうのおの」
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